Use Case10 AI監視カメラ AVIGILON
広大な敷地を少ないカメラでカバーしたい

最大10Kの超高解像度と広角レンズ、デジタルズームを組合せ、カメラ台数を抑えつつ、遠距離まで鮮明に記録。

AVIGILONによる「超高解像度・広角レンズ」効果

最大10Kの超高解像度と広角レンズ、デジタルズームを組合せ、カメラ台数を抑えつつ、遠距離まで鮮明に記録することができます。

こんな課題がある方


  • 広大な敷地をできるだけ少ないカメラでカバーし、設置・運用コストを抑えたい。
  • 遠方の対象物も後から拡大して識別できる画質を確保したい。
  • 既設エリアでカメラ台数を減らしつつ、監視の死角を最小化したい。

AVIGILONによる課題解決ポイント

Point1最大10Kの高解像度カメラ+広角レンズにより、1台で数十メートル以上先まで鮮明に記録可能

  • 広角レンズ装着により、従来複数台でカバーしていた範囲を1台で記録します。
  • 最大10Kクラスの超高解像度で遠距離の被写体も細部まで保持します。

2K~10Kの撮影可能範囲

AI監視カメラ アビジロン 2K~10Kの撮影可能範囲

Point21台のカメラの映像から、ズームアップして見ることができる

  • デジタルズームしても高解像度のため情報劣化が少なく、人物や車両の識別に有効です。
  • 必要箇所を瞬時に拡大、記録映像からの事後検証も容易です。

Point3カメラ台数・設置工数を削減=コスト効率UP

  • 1台で広域をカバーできることで、配線やランニングコストを削減することができます。
  • 設置/保守の工数を削減し、中長期的な保有コストを削減します。

アナログ・4K・7K撮影範囲比較

AI監視カメラ アビジロン アナログ・4K・7K撮影範囲比較

AVIGILON 15の活用例

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