Use Case08 AI監視カメラ AVIGILON
荷物を追跡したい

映像から出現タイミングを素早く特定し、QRやバーコードを基準にタグ付け・一元管理。

AVIGILONによる「荷物の追跡と管理」効果

落とし物や不審物、倉庫の荷物など、映像から出現タイミングを素早く特定することができます。また、API連携でQRやバーコードを基準にタグ付け・一元管理することも可能です。

こんな課題がある方


  • いつから荷物が置かれているか、放置や紛失の兆候を把握したい。
  • 荷物をQR/バーコードで識別し、入出庫や移動履歴まで一元管理したい。

AVIGILONによる課題解決ポイント

Point1サムネイルサーチで荷物の置かれた時刻を特定

  • 映像から荷物の変移を時系列で検索し、置かれた時刻・場所を特定。放置・紛失リスクの早期把握と関係者への迅速共有が可能。
  • 過去の映像を簡単に切り抜けるので、現場対応と報告作業を短縮できます。
活用例
放置物の検知、置き忘れ・紛失の発生源特定

荷物を発見

AI監視カメラ アビジロン 荷物を発見

サムネイルサーチ

AI監視カメラ アビジロン サムネイルサーチで荷物の置かれた時刻を特定

置かれた時刻を特定

AI監視カメラ アビジロン 置かれた時刻を特定

Point2API連携でQR/バーコードによるタグ付け管理

  • API連携でQRやバーコードの読取り結果を映像データに紐づけられます。
  • 荷物ごとに固有IDを付与し、検索・照合を容易化できます。
活用例
倉庫・物流拠点・バックヤードでの一元管理と追跡

※外部システムとのAPI連携が必要となります。詳細につきましては、お問合せください。

カメラでQRを読取り管理

AI監視カメラ アビジロン カメラでQRを読取り管理

AVIGILON 15の活用例

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